ともだちの本

前にも書いたけど、今年2月にお友達が小説を出版しました。

せつない片想い。その心情をとつとつと書き連ねたような。

サラッと読めて深読みもできる、そんな一冊です。

ぼくには、忘れられないひとがいます 

それが、ついに、初版が完売しそうです!!!!

来月からは全国の三省堂での店頭陳列なので

いよいよ二版です!!

やったねクラッカークラッカークラッカー

ひとりの人を想い続けるのって、スゴク辛いよね。

辛いけど、素敵なことだと思うんだよね~

前にポロッと言った言葉。

こんな言葉も。

好きな人が離れて行った時、

その人を忘れることなんて、できない。

そばにいないこと、それに慣れるしかないのかもね。

忘れるんじゃなくて、現状を受け止めて慣れるしかない。

考えてみたら、なんでもそうなんでしょうね。

そうやって、前を向いて進むしかない。

そうしたら新しい何かと出会えるからニコニコ

次の作品はどんなものになるのか。

いまから楽しみです音譜

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