まだまだお見合いに偏見が?

岐阜在住 婚活男女を応援する、マリアージュコーチ Nino ですニコニコ

今年2月にご入会、7月に寿退会をされた会員さんから
結婚式のお写真をいただきましたドキドキ

美しいです、
とても素敵です!

私の結婚式は洋装のみにしたのでこんな華やかで美しい色打ち掛けをみると

着れば良かった

と少し残念な思いもべーっだ!

ご成婚のアンケートもお願いしており、
その中で気になったコメントが。

一部抜粋です。

「お見合いをしてまで」とか「お見合いであっても何であっても、見つかって良かったね」とか
言葉の端々にまだお見合いに偏見を持っている人もいます。
なにがいいかは人それぞれで、私は何を否定するつもりもありません。
ただ興味を持っているのに踏み出せていない人もいて、詳しく聞かれたりもします。

そうなのですよね、偏見。

結婚はしたいけど、お見合いまでして~?
負けた感じしない?

という事でしょうね。

なんでしょ、必死っぽいってこと?

自分の人生を必死に進んでいるだけ。いいんじゃない?

ああしたい、こうしたい、と思っているけど、
でも一歩がでなくって。
で、つい言ってしまうのかしらね。

出会いのきっかけ、何を選ぶか。
身の回りを見渡して、そこでお相手がいたり
しょっちゅうコンパや友達からの紹介があるような人は
そこでの出会いを大切にしていけばよいかと思います。
でも、日常では自分の将来をイメージできる人がいない、となったらば
出会うための場を自分で作らなければいけません。
それが、お見合いという手段なのではないでしょうか。

出会ったきっかけは、どーでもいいことだと思いませんか?
要は、結婚したいという気持ちを現実のものにできるお相手に、いかに早く出会うか。

ここだと思いますよ。

偏見なんてものは、自分の行動を制約してしまうだけのものです。

自分の手で幸せをつかむということは、
どんな手段でもどんな人でも、みんな同じです。

来年からはお見合いのイメージを
もっともっと向上していかねばなりませんねラブラブ!

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