アレルギー負荷試験からの個性心理學

岐阜在住、婚活男女を応援するマリアージュコーチNinoですニコニコ

昨日はコニノ(1歳7ヶ月)の卵アレルギーの負荷試験でした。

卵の白身がアレルギー源で卵料理を除去していたのですが、
そろそろ食べれるんじゃね?ということで入院扱いで試験。
20分毎に量を増やしながらチョコチョコ白身を食べて、
反応を見るというもの。

見事、異常無しでしたクラッカー

でも、まだ油断は禁物。
これから家で様子を見ながら卵料理にチャレンジです音譜

小児病棟にはプレイルームがあり、
そこには専任の保育士さんが常駐。

コニノは遊びながら試験をさせてもらいました。

話をしていくと、保育士さんには双子の男の子がいるそうで。

何を考えてるのか、さっぱり分からない

とおっしゃっていました。

バッグの中に個性心理學のキャラナビ手帳があったことを思い出した私は

お子さんの生年月日を~

双子ちゃんとお母さんのキャラを出して本質をお伝えしました。その違いを明確にして。

保育士さんという子どもと向き合う仕事をされている方でも
どう理解すればよいのか分からないことがたくさんあるのですね。

質問を多くいただきましたよ。

検査が終り、帰るときには

ありがとうございました、楽しかったです。

とも。
キャラナビ手帳、持ってて良かったラブラブ!

あと一ヶ月でお役目を終えるキャラナビ手帳。

来年は大きいサイズの手帳にするつもりです。
個性心理學をもっと知ってもらうために、
お仕事手帳で使うことにしましたグッド!

婚活にも使える個性心理學。
どんどん活用していきますひらめき電球

Android携帯からの投稿-----