変わった、らしい

先日、個性心理學研究所 認定講師試験の

審査員に行ってきました。

コニノ(3ヶ月の息子)も一緒ですラブラブ!

直前の試験対策講座の真っ最中。

個性心理學を人に伝えるにあたり重要なポイントを復習中。

みんな真剣なまなざしで講座に集中をしています。

そんな中、コニノは机の上でフガフガ、ジタバタしております音譜

ちょっと迷惑だわな。

個性心理學講師としての活動は産休中なのですが

試験の中に10分間プレゼンがありまして。

その審査員として、久々に参加をしたのです。

にのさん、変わった~


お母さんらしくなったね


表情が柔らかくなってる

講師仲間にこんな評価をいただいちゃいましたよ。

しっかりメイクをする時間を与えられていないということもあるかもしれないけど

やっぱり一番は、

コニノに対しては笑顔で接しているから

これに尽きると思います。

(旦那さんには笑顔じゃないって話?)

こちらが笑顔で話しかけると、

コニノもニコ~ッと返してくれる。

嬉しくて、またこっちも笑顔になる。

毎日毎日、コニノが寝ているとき・ギャン泣きしているとき以外は

そんな風に過ごしているから

確実に笑顔の回数は増えているはず。

なるほど、笑顔をし続けていると表情ならずとも

雰囲気まで変わるのね。

ありがたいことです。

毎日笑顔でいることの大切さを改めて認識しました。

プライドの高そうな人、と思われたいのであれば

日頃からそのように生活をすればいい。

優しそうで親しみやすそうな人、と周りに思ってほしいのであれば

普段から優しい笑顔で人に接することです。

自分が変われば周りも変わる。

どう見せたいか、どうなりたいか。

まずはそこから明確にしましょ~合格

マリアージュコーチがお手伝いしまーすクラッカー

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