10年後をイメージして、婚活!

婚活男女を男女を応援する

マリアージュコーチNinoですウインク

 

将来のこと、どうするの?

 

こんな言葉、あなたの結婚を心待ちにしているご両親から聞いたことありませんか?

いま、親御さんも自分の子に遠慮をしている人が多いように思います。

あんまり口うるさく「結婚、結婚」と言っても、ねぇ滝汗と。

もし「将来のこと、どうするの?」を聞いていないあなた。

親御さんは遠慮してるのよ、きっと。心の中で心配しているのよ、きっと。

 

私は独身の時、しょっちゅう聞いていましたよ。

なんなら、テレビを見ているときに横から

「アンタのんきに笑ってるけど、この先どーするの」チーン

朝起きて「おはよ~」と言ったら

「おはよーじゃないわ、いつ結婚するの」チーン

と怒濤の攻撃でした。

そんな母のキツイ攻撃から逃れるためもあって、

8年間ガッツリ婚活をしたおかげで・・・いまの私があります。

母も良く長いこと頑張ったもんだ。

 

親からせっつかれてはいたけど、自分の心の中にも気持ちはありました。

それは「結婚」という形ではなかったのかもしれない。

誰かと一緒に楽しい日々を過ごしたいという気持ちかな。

それには「結婚」の選択肢しかなかったので、婚活頑張りました。

 

あなたも心の中では思っているけれども、

焦り・プライド・世間体・・・そんなものが邪魔をしていない?

 

ここでひとつ。

プライド、それをどこに持って行くかが重要だと経験者(私)は語りますよ。

 

ニヒヒあの人、婚活必死になってカッコ悪いよね。

ニヒヒ自分じゃ見つけられないから結婚相談所なんかに入ってるんじゃない

ニヒヒロクな人いるわけないじゃんね

めっちゃ悪い人たち!感じ悪い!

実際にはいないですよね、こんなこと言う知り合い(友達じゃないね、絶対に)。

私は当時、ニヒヒこんなことを言われちゃうんじゃ無いか、と本気で落ち込んだこともありました。

でもでも!私は強いプライドを胸に婚活することにしたのです。

 

自分らしくいられて、望む将来がイメージできる相手と絶対に結婚する!

そのためには方法を選ばないゼ!

私の勇姿を見届けよ!

 

などと友人たちに宣言しました。

潔く、自分の将来のために動いていました。

 

10年後の自分がいまのあなたを見て、どう評価するか。

他の誰でもない、自分からの評価をイメージしてください。

 

10年が難しければ5年。

イメージをすることから始めましょうウインク

そのイメージは、婚活迷子脱出のきっかけになるかもしれません。

 

ひとりでイメージをすることが難しい、と感じたなら

オンライン無料相談でイメージの大切さについてお話をしますよ。

4月10日(土)10時~、また受付しています。

お気軽にご連絡くださいねラブ

 

 

 

 

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